十和田湖

touyako

アクセス

交通: JR十和田南駅からバス
住所: 秋田県鹿角郡小坂町十和田湖

歴史

十和田湖(とわだこ)は、青森県十和田市、秋田県鹿角郡小坂町にまたがる湖。十和田八幡平国立公園内にある。
十和田八幡平国立公園内にある。日本の湖沼では12番目の面積規模を有する。内水ながら、国の地方港湾である子ノ口港、休屋港の二港がある。
十和田火山の噴火で形成された二重カルデラ湖。現在も活火山として指定されている。最大深度327mは日本第三位。流出河川は奥入瀬川。胡桃を半分にした形。
「十和田湖および奥入瀬渓流」として文化財の特別名勝及び天然記念物に指定されており、1936年、周辺の奥入瀬渓流、八甲田火山群と共に十和田八幡平国立公園に指定された。
観光スポット、パワースポットを多く抱える十和田湖だが、湖そのものからも大自然のエネルギーを直に感じることができるはずである。

ポイント・ご利益

・奥入瀬渓流、八甲田火山群と共に十和田八幡平国立公園に指定された
・湖畔には「乙女の像」や十和田ビジターセンター、十和田科学博物館などがあり、観光用の湖上遊覧船が運航している
・「十和田湖冬物語」では雪像やかまくらなどを見ることができ、20時頃から冬花火も打ち上げられる

関連パワースポット:


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