東京カテドラル聖マリア大聖堂

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アクセス

交通: JR山手線 目白駅5番乗りば 新宿駅西口行き都営バス ホテル椿山荘東京前下車すぐ
住所: 東京都文京区関口3-16-15

歴史

1900年に創立した教会である。1899年に建てられ最初は木造でゴシック様式に建てられたたが、1945年の東京大空襲で焼失してしまいました。現在の聖堂は超有名な建築家の丹下健三さんが設計したものでドイツのケルン教区の支援によって建設された。できて間もなく雨漏りがするようになっていきアクリル板などで覆ったりしたが2007年に大改修でトップライトやステンレス外装などをして雨漏りなども無くなっている。上空から見ると十字架型である。音響が良いオルガンや部屋である。
名称として無原罪の聖母に捧げられた事に由来している。フランスのルルドの泉が再現されたルルドの洞窟がある。そこがパワースポットとして有名である。大きな聖マリア像がいます。

ご利益

  • 心が静まる
  • 病気が治る
  • 恋愛

ポイント

ルルド洞窟ではパワースポットであり、水を飲んだり手を洗ったりすることで、病気が治るといいつたえがあるので、行って飲んだり洗ったりするといいです。
ルルドの洞窟には、大きな聖マリア像がいるので、見る事によって心がおちついたりするので行ってみてくるといいです。
結婚式もあげることができ、今までにもたくさんのカップルが結婚式をあげていて、恋愛することや結婚することにポジティブでいれるようになるといいということで、うまくいくのでポジティブでいましょう。
50年以上も経っているのに、内装もきれいで、外装は一見、聖堂っぽくなく、誰でも入る事ができるので、見に行くといいです。
建物の高さも約40メートルと高く、窓にはアラバストル大理石が薄くきってはめこんであり、普通の教会(ステンドガラス)とは違い、窓から光が照らされ、床にも十字架のシンボルが写し出されています。あまり聖堂っぽくないので、そういったところに存在感をだしたりしていて、大理石で出来た窓など、変わっている所を見てみるといいです。
バイプオルガンな今現在、2代目と言うことで、年に何回もあるコンサートイベントに参加するといろいろな色のライトアップされた壁面や綺麗な音色も聴く事ができ、しあわせな気分が味わえたり、心が穏やかになったりするので参加してみるといいです。
様々な収蔵品を見る事ができ、ピカタ像、聖フランシスコ・ザビエルの胸像、聖母マリア像なども見る事ができる。レプリカだか、原像と全く同じ大きさで作られているので見に行くといいです。
少女がマリアから、掘るように言われた所を掘ってみると、そこから水がわきだして、たくさんの人はそのみずを飲んだら病気は治ったがベルナデットは治らず、35歳で亡くなってしまった。30年後、その遺体を掘り返してみると亡くなったままの姿で保たれていたことから、聖女として認められた。そんな凄い所なので必ず行く事をお勧めします。

地図

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