富岡八幡宮

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アクセス

交通: 都営地下鉄大江戸線 門前仲町駅より徒歩6分
住所: 東京都江東区富岡1-20-3

歴史

1624年に当時、永代島と呼ばれていた、現在地に建てられた。周辺砂州一帯を埋め立て社地と氏子の移住地を建てた。60,508坪と言う大きさの社有地を持った。江戸時代に源氏の氏神である八幡大神を徳川将軍家の手厚い保護を受けて祀られている。別名深川八幡ともいう。
1945年3月10日に東京大空襲によって焼失してしまいました。他にも地震、大震災などでも被害があり、その度に再建や修復をしていたが、1956年には、鉄筋コンクリートで重層型準八萬造りで造った。本来は波除けや津波除けの神であった。女性の神様であり、女性にとって最強のパワースポットでもある。

ご利益

  • 勝負運
  • 活力アップ
  • 縁結び
  • 開運
  • 除災招福
  • 受験合格
  • 学業成就
  • 商売繁盛

ポイント

たくさんの神様が境内に祀られているので、そこでおまいりする事ができます。全てお参りする事により、たくさんの神様にもおまいりする事ができ、たくさんのご利益がいただけるのでしてきましょう。
なかなか神社などにはAED (自動体外式除細動器)も置いていないところがありますが、ここには置いてあるので人の助けになるのである所ややり方を知っておくと良いです。人が倒れていたりする時には使用し、(意識がないときなど)いい事をした時の気持ちのよさもあり、必ず神様も見てくださっています。
3体の龍神と1体の天狗、28体の白蛇、金蛇などが社を守っているので、パワーをたくさんいただけるので行くといっておまいりしてくるといいです。
三末社には、強力な結界が貼られているという事で行けない人もいるようです。(気づけない、寄せ付けない)行けるといいので行ってみましょう。
困難に直面していると感じているなら、視野を広げたり見渡すことで思わぬところに希望の光があるので、ゆっくり落ち着いて見渡すとあたりがよくわかり、光が見えてきますのでそうしてください。
震災や戦災でも倒れなかったオスとメスの銀杏の木には活力アップしたり縁結びにもよく銀杏から出る気(パワー)をもらうことでたくさんのパワーをいただけるので銀杏の前で少しでも長くいるといいでしょう。
お祭り(例祭)は毎年8月15日であり、一度お祭りにもいってくるといいです。その時にもおまいりするといいです。
結婚式もあげることができ、ご利益をもらいながら、式をあげるのもいいです。

地図

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