不治の病が治った

父が元気になった

先日、分杭峠に行って参りました。
実は一年ほど前から父は手足の病にかかっており、ずっと寝たきりの日もあるくらいで、当日もなんとか車に乗せて出かけました。
分杭峠に着いて最初はよく紹介される斜面の瞑想場に行きました。
そこではそれほど何も感じませんでしたが、その後水汲み場に移動しました。
それが良かったのか水汲み場に移動中、私は頭が重くなる感じがしていき、水汲み場に着き、ペットボトルに湧き水を汲みつつ、お水を飲んだり、しばらくベンチに座っているとあたまがすっきりしてきて体が軽くなってくるのを感じました。
驚いたのは行きの車の中で手足が痛いと言って沈んでいた父がみるみる元気になってきて、表情も明るくなったことです。
たまたまいっしょに水汲み場にお見えになっていた気功師の方に氣の感じ方とその日に発生してる場所を教えていただき父と二人、貴重な経験をさせていただきました。
これほど父の体の状態がよくなったのは本当に驚きました。
なにより精神的に明るくなってくれたことが嬉しいです。