渓流

白谷雲水峡、太鼓岩

himeji

白谷雲水峡(しらたにうんすいきょう)は屋久島北部を流れる宮之浦川支流白谷川の渓谷。花崗岩の浸食によって形成された巨岩が広がり、展望の良い巨岩「太鼓岩」がパワースポットとして人気。

続きを読む >>





霧島神宮

himeji

霧島神宮(きりしまじんぐう)は鹿児島県霧島市にある神社。建国神話で知られる瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)を祀り、六世紀の創祀と言われる古社。樹齢800年の老杉がパワースポットと言われる。

続きを読む >>





屋久島

himeji

屋久島(やくしま)は、九州大隅半島の南南西約60kmの海上に位置する島。豊かで美しい自然が残されており、島の中央部の宮之浦岳を含む屋久杉自生林や西部林道付近など、島の面積の約21%にあたる107.47km2がユネスコの世界自然遺産に登録されている。
小さな島のなかに2000mの標高差があり、南国の花々が咲き乱れる一方、厳しい氷雪もあり、北国の植物も生息している。縄文杉、ウィルソン株などの屋久杉が自生するほか、日本最北端のガジュマル林がある。
自然に囲まれた島全体がパワースポットといえる。

続きを読む >>





秋保大滝

himeji

秋保大滝(あきうおおたき)は、宮城県仙台市太白区秋保町にある滝。
蔵王国定公園および県立自然公園二口峡谷の地域内を流れる名取川上流部において、落差55m、幅6mで流れ落ちる。国の名勝に指定されており、日本の滝百選の1つにも数えられる。「日本三大瀑布(大滝)」あるいは「日本三名瀑」の1つにも数えられている。
秋保大滝は、慈覚大師が大滝不動尊を祀った霊場であり、同師が開基した立石寺の奥の院とされ、身を清められるような気を感じられるという。

続きを読む >>





玉簾の滝

himeji

玉簾の滝(たますだれのたき)は、山形県酒田市の日向川の上流にある直瀑。眺めていると観音様が見えてくると言われる。かつては修験道の道場であり、滝の落ちる断崖の中腹に岩窟が神座とされていた。

続きを読む >>